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海外旅行・国内旅行(最近は登山多し)の旅日記や日々思っていることをつぶやいたりしながら、 のんびり運営しています。 日記の内容に関係なく毎回ボクのパンツ画像やヌード画像を載せてます。
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2024/02/20
21:49:00
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日曜日に今年一発目の登山に行ってきました。
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久しぶりの登山なんで、筋肉痛(お尻のほっぺ辺り)がしてます。
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山頂でのお昼ご飯は、いつもカップヌードルとかおにぎりなんだけど、今回はお湯を入れ3分待てば出来上がるというガパオライスです(写真を見るとガパオリゾッタって書いてますね)。
手前のマグカップには家で温めてからポットに入れて持ってきた甘酒。
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登ったのは宝登山(ほとさん)と言って、埼玉県秩父郡長瀞にある山で、標高は497m。
この山を登るのはもう5回目だと思います。
長瀞駅の一つ手前の駅である野上駅で下車し、野上峠から宝登山へと続くなだらかの尾根を歩く通称長瀞アルプスと言われている山道をのんびり3時間程歩くコースです。
この山に来たのは今ちょうど関東でも屈指の蝋梅(ロウバイ)が見頃だったからです。
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見事に咲いてました。
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コレ↓はしだれ梅ですね。
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日曜日は天候も良くて、風もほとんど無風状態で絶好の登山日和でした。
今年になってちょっと体調が思わしくなかったり、仕事が忙しかったりして、お山に行くチャンスがなくて、やっぱ長い期間お山に行ってないと自信もなくなったりして、当日も朝起きてからやめようかなって思ったりして、でもとにかく一発目をスタートしないとと思い、行ってきて良かったです。

撮影している時に人が来たので慌ててる瞬間の一枚ですw
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2024/02/17
22:21:45
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東南アジア3ヵ国周遊旅日記の特別編第三弾です。
恒例の「露」なんで特別編って名乗る程でもないけど、一応「露」写真の一気公開編です。
どこに出掛けても露写真を撮ってしまうという癖というか病気というかw
今回も早速飛行機に乗った途端からおっ始めましたw
飛行機のトイレですね。
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これもどこかのトイレですね。
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誰もいないと撮るチャンスだと思ってつい撮ってしまうんだけど、男性専用ホテルでは万一誰かに見られてもたぶん平気ですね。
見られてもたぶんニコッとすればニコってお返ししていただけると思いますw
でも一応誰もいない時に撮ってますけどね。
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露出癖のある人って、男性より女性の方が多いらしいですね。
男性の場合で、人口の2〜4%だそうです。
女性の方が多いのは、一人で露出するというより、男性に命令されて露出して快感を得る人がいるかららしいです。
しかし誰がどうやって統計を取ったのか分かりませんので、結果も疑わしいですけどね。
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露出癖は大きく分けて、
1.脱ぐことで開放的になりたいだけの人
2.脱ぐことで相手が驚く事で興奮をする人
3.脱ぐことの羞恥心から興奮を覚える人
以上の3つに分類されるらしいです。
ボクの場合、2.ではないですから、1.か3.ですね。
どちらも気持ちはわかるので両方かもしれませんねw

ということで、今回は東南アジア旅の特別編(番外編?)第三弾でした。
もうネタがないので、特別編は今回で終わりです。
と言っても、ホテルで撮った写真や競パンの写真、露の写真もまだたくさん在庫あるので、写真はまた公開していきます。
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22:59:36
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東南アジア3カ国周遊旅日記の特別編第二弾です。
特別編と言っても特別なことってわけではなく付録みたいなもんですけど、今回の旅で穿いた競パンの紹介編です。
今回はシェムリアップでプールのあるホテルに泊まるって決めてから、毎日(4日間)プールに行こうと思ってたんですよね。
とにかくシェムリアップは暑いですから、一日中観光に出掛けるってのは体力的にしんどいので、半日は観光に行って、そして半日はホテルのプールでのんびりすることに決めたんです。
だから競パンを4着(4枚?)持っていこう、どれにしよう、と思って無駄に数多くある競パンから選んでたんですけど、アレも持っていきたいな、コレも持っていきたいなってことで選びきれなくて、結局10着(だったかな)持っていくことになったんですw

一着目は成田のホテルで穿いた競パンです。
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国内のホテルのプールだし、家族連れもいるだろうし、エッチな競パンはちょっとマズイかなと思って、選んだ競パンです。
これだったら、まだ国内のホテルのプールでも、家族連れがいても大丈夫でしょ?

二着目の競パンです。
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フランスの国旗と同じトリコロールカラーですけど、トリコロールって可愛いですよね。
ちなみにトリコロール(青・白・赤の三色旗)は「自由・平等・博愛」を表すんだそうです。

三着目は、競パンじゃなくて競パン風下着なんで、濡れると透けます。
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今回、競パンじゃなくて競パン風下着を何着か持っていったんですけど、見た目は競パンと変わらないので下着だとわからないと思うんです。
だけど、濡れた時にどの位透けるかを試してみたかったんです。
透け具合によっては(男性専用ホテルではなく)一般のホテルのプールやビーチでは穿けないかもわかりませんからね。
結論としては、予想通りでしたけど、ちょっとコレで一般のホテルのプールで穿くのは厳しいですねw
人の少ないビーチなら大丈夫かもわかりませんけどねw

四着目は透けてないけど、コレも競パンじゃなくて競パン風下着です。
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コレはよく見ないと透けてるかどうかわからないので、下着じゃなくて競パンと言ってもいい感じです。
普通に穿けるかもしれませんね。

五着目は、競パンでも、競パン風下着でもなく、ただの下着ですw
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さすが下着、思いっきり透けてますねw
ただデザインが競パンと言ってもわからないようなデザインなんで、穿いて濡らしてみましたけど、これは透けてるだけじゃなくてクッキリ形までわかるので、普通の場所では決して穿けませんね。

六着目も、競パン風下着です。
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ここまで透けると下着であること丸わかりですね。
でも競パンでも内側の布をあえて剥がす人もいますからね(ボクもよくしてましたw)。
でも競パンと下着では生地(布)が違いますから、競パンは内布を剥がしてもここまで透けませんよね。

七着目も、競パン風下着です。
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もう何も言うことありません。
下着ですからw

八着目は、競パン風下着ではなく、競パンです。
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さすが競パン、全く透けてません。
でもこの競パン、何回も穿いていないのでもう前の文字部分が劣化してきてるんですよ。
きっと、たぶん、ボクの股間が大きくモッコリの膨らみで布地が引っ張られてしまってる(伸びてしまってる)から劣化してきてるんだと思いますw

九着目は、彼氏の競パンです。
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競パンなんで透けてません。

最後に十着目なんですが、コレだけプールで撮るの忘れてました。
後で気づいてホテルの部屋で撮りました。
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紐があるところを見ると競パン風下着ではなく競パンだと思うんだけど、濡れてないのに結構透けてますね。
あえて透ける競パンもありますから、たぶんこの競パンもあえて透ける競パンなんでしょうね。
色が黒ですからそんなに目立たないと言えば目立たないんですが、やっぱコレも一般のプールで穿くのは厳しいですね。
遠くからだと透けてるのが目立ちにくいので海なら大丈夫だと思いますけど。

今回、成田のホテルでプールに入りましたけど、もう何年も日本ではプールに行ってませんし、海外でプールに入るといっても年に一回か二回でしょ、なのに競パンは無駄にかなり所有してますw
今回は何枚かの競パン風下着を持っていきましたけど、やっぱしょせん下着なんで透け具合がかなりで、競パン風下着でプールに行くには場所(男性専用のプール?とか)が限定されますねw

と言うことで、今回は競パン(競パン風下着含む)でした。
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2024/02/12
08:37:47
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東南アジア3カ国周遊旅日記の特別編です。
特別編と言っても特別なことってわけではなく付録みたいなもんですけど、今回の旅で泊まったホテルの紹介編です。
ホテルでハダカ写真撮ったりしてますからこれまでもホテルの紹介のようなことはあまりしていないと思うんですけど、今回は成田で泊まったホテルも含めると4箇所のホテルに泊まったし、写真も撮ってるってこともあるし、せっかくなので今回の旅で泊まったホテルを紹介します。
いつものことですが今回もハダカ写真撮ったりしてますので、ホテル名は伏せておきます。
ホテルのルーム紹介って感じですね。

前泊で泊まった成田のホテルです。
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一泊1万円ぐらいです(二人で)。
ビジネスホテル並みの料金でプールもありましたし大満足のホテルでした。
又成田空港早朝発の際には利用したいですね。
成田空港への送迎付きです。
成田空港周辺のホテルを利用するのは成田空港に遅く到着した人や、次の日早くに出発する人が多いので、ほとんどのホテルが成田空港への送迎付きです。
朝、成田空港に送っていただけるだけでなく、成田空港に迎えにも来てくれるので往復利用できました。
ただこのホテルに限ったことではないんですけど日本の場合、温泉利用やプール利用の場合、TATOOしてる人は利用禁止ですからね、いつもバレないように気を使って利用させていただいてますw

ハノイで泊まったホテルです。
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二泊しましたけど、一泊1万円ぐらいです(二人で)。
朝食付きでした。
このホテルでは最上級のお部屋で、最上階ということとバルコニーが広いのが良かったですね。(タバコも吸えるし)
高級ホテルの一番下のグレードのお部屋に泊まるのがいいか、ちょっとランクは落ちるホテルの一番上のグレードのお部屋に泊まるのがいいか、どちらがいいかって迷うところですね。
ただ、高級ホテルとランクの落ちるホテルとではやっぱ何かが違うことがあって、ここのホテルの良くないところは、シャワーのお湯の勢いはまあまあだったけど、湯の温度調節がチョー難しくて、熱くなるか冷たくなるかで、なかなか丁度いい温度にならないというのが困りましたw

シェムリアップで泊まったホテルです。
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一泊12,000円ぐらいでした(二人で)。
泊まったのはこのホテルで一番安いタイプのお部屋で、朝食付きでした。
ここはシェムリアップに来た時の常宿になりました。(今回が三回連続三度目の宿泊)
何故定宿かというと、このホテルが男性専用のホテルだからです。
だから廊下で下着になってもいいんですw
透けてる下着でプールに入ってもいいんですw
そういえば、プールサイドで下着を脱いで(全裸で)プールに飛び込んでる外人がいましたw
あとオーナーさんのホスピタリティが素晴らしいです。
今回着いた時も、お久しぶりですとか挨拶してくれました、たぶん宿泊者の記録を取ってるんでしょうね、顔は覚えてないと思います、ボーイさんは顔を覚えてるって言ってくれましたけど、ホントかなって思いましたw
ただ、ハノイのホテルとは反対で、シャワーの温度は良かったんですが、勢いがチョロいんですよ、チョロチョロとしか出なくて洗い流すのに苦労しましたw
それに最後の日、トイレ詰まりましたw

最後にクアラルンプールで泊まったホテルです。
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一泊16,000円ぐらいです(二人で)。
朝食は付いてません、プールはありましたけど、利用する時間がなかったので行ってません。
このホテルだけは4つ星だか5つ星だかにランクされる高級の部類に入るホテルで、ペトロナスツインタワービューのお部屋は少し高かったと思います。
高級ホテルだけに、シャワーの温度も勢いも言うことなしで、ようやくゆっくりとシャワーを浴びれました。
日本では安いビジネスホテルでもシャワーからお湯が出なかったりとか、チョロチョロしか出ないってことはないけど、海外の安いホテルではよくあることですよね。

飛行機のチケットを取って、それからホテル選びをするんですが結構楽しんでどこにするか悩んでます。
予約サイトをいくつか見て、立地とお値段を見て選んでるんですが、ホテルのレビューも必ず見て参考にしてます。
ホテルのHPではいいことしか書いてないですけど、レビューは宿泊者の生の意見ですからね。
予約サイトで予約するか、ホテルのHPから直接予約するかはお値段次第です。
値段が変わらないのであればホテルのHPで直接予約したほうがいい安心なので、直接予約するようにしています。

と言うことで、ホテル紹介でした。
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ボカシ薄すぎたかな?w
普段よりはご立派に見えるのでたぶん半勃だと思いますw
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動画サイト
メンズキャンプ バディ ExGays Boys Star Movie
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